逢坂卓郎「Rainbow Steps - 虹の階段」
PORTFOLIO > osaka > tamagawa > 2007.10.30
多摩川駅の9カ所の会談に、やわらかな光のアートが出現。さまざまな色彩に変化した蛍光灯の間接光が、階段に美しい色を落とし、普段見慣れた駅の空間が一変しました。 - 続きを読む
アトリエ・ワン + 山崎徹也「インフォトンネル」
PORTFOLIO > atelier-bow-wow > tamagawa > yamazaki > 2007.10.30
建築家ユニット、アトリエ・ワンと山崎徹也のコラボレーションによるインフォメーションブース。記憶のトンネルをイメージした本作品は、大田区の技術で制作されました。 - 続きを読む
枯山水サラウンディング「八水響」
PORTFOLIO > karesansui > tamagawa > 2007.10.30
多摩川源流の水音や、流域の様々な自然音を加工し、複数のスピーカーからサラウンドで響かせるサウンド・インスタレーションです。 - 続きを読む
堂本右美「時の音域」
PORTFOLIO > domoto > numabe > 2007.10.30
古代からそこにあり、変わらずこの流域を見つめ続けてきた多摩川。その多摩川をテーマにした絵画が、沼部駅のホームの天井に描かれました。 - 続きを読む
鴻池朋子「Sixth forest」
PORTFOLIO > konoike > unoki > 2007.10.30
多摩川や鵜の木の自然をテーマにしたドローイングを駅舎に設置することで、駅を利用する人に地元の自然に気づいてほしいという願いが込められています。 - 続きを読む
間島領一「駅長の花男さん」花景観: 槇島みどり
PORTFOLIO > majima > makishima > shimomaruko > 2007.10.30
駅が無人化する中でみんなを見守る「駅長の花男さん」が出現!かわいらしい花々に囲まれた花男さんが、毎朝毎晩駅を利用する皆さんを見送り、元気づけました。 - 続きを読む
ハービー・山口「多摩川の笑顔たち」
PORTFOLIO > herbie > shimomaruko > 2007.10.30
あたたかで気取りのない目線でミュージシャンから巷の人々までを優しく撮っている写真家ハービー・山口。自らの地元である大田区の風景や人々を撮影し、下丸子駅で発表しました。 - 続きを読む
渡辺元佳「 ぽ た ん 」
PORTFOLIO > shimomaruko > watanabe > 2007.10.30
多摩川からあがってきたかのような羊のファニチャーが駅に出現。多摩川線の電車は、人々を川上から川下へ川下から川上へ運び続け、羊はその水滴の瞳で行き交う光景をいつまでも見つめています。 - 続きを読む
浅葉克己「破魔矢」
PORTFOLIO > asaba > musashinitta > 2007.10.30
武蔵新田の駅名の由来となった新田神社には、江戸時代に平賀源内が考案したという「矢守(破魔矢の元祖)」があります。五色の和紙と竹で作られ、新田家の黒一文字の短冊をつけたもので、一本を奉納し、一本を持ち帰って魔除けにしたと言われています。その矢守を、浅葉克己が彫刻にして設置しました。 - 続きを読む
浅葉克己「新田大明神」
PORTFOLIO > asaba > musashinitta > 2007.10.30
武蔵新田の駅名の由来となった新田神社の縁起と、新田神社に今も伝わる新田大明神の掛け軸を、浅葉克己がタイポグラフィーで現代に表現。街の歴史を再認識するきっかけとなることを願っています。 - 続きを読む
TSAO Design「ナゴリイス - made in Ota -」
PORTFOLIO > musashinitta > tsaodesign > 2007.10.30
TOSHIO SHIMIZU ART OFFICEディレクションの下にデザインを行うTSAO Designが、One-offアクリル製ベンチをデザイン。座面に表現されている熱やセンサーのようなデザインは、「座っていた人の名残」を感じさせる模様です。 - 続きを読む
神谷徹「D85-90D」
PORTFOLIO > kamiya > yaguchinowatashi > 2007.10.30
都内では珍しくなった木造の矢口渡駅。駅舎の梁や柱など木造の部分を真っ白に変貌させ、その木組みを美しく再生させました。駅のどこかに作家の秘密のマーク「ヤモリ」が隠されています。ぜひ探してみてください。 - 続きを読む
フロリアン・クラール「Thing 1 + Thing 2」
PORTFOLIO > claar > kamata > 2007.10.30
既知と未知の遭遇を著した作品です。既知の空間(蒲田駅)に、地球の内部から生まれ出てきた道の物体を置くことで、いつも見慣れた空間が一変します。 - 続きを読む
本橋良介「Ibk2007」
PORTFOLIO > kamata > motohashi > 2007.10.30
時刻によって変化する駅のTPOに応じて、使い方も形も変化するインフォメーションブースが蒲田駅に出現します。 - 続きを読む
吉田重信「INFINITY LIGHT」
PORTFOLIO > kamata > yoshida > 2007.10.30
蒲田駅の大きな窓をステンドグラスのように彩り、日の移り変わりによって刻一刻と変貌する空間を楽しめるアートです。大きな窓からこぼれる光の洪水が、いつも見慣れた風景の駅を明るく彩ります。 - 続きを読む
間島領一「レインボー トレーン」
PORTFOLIO > kamata > majima > musashinitta > numabe > shimomaruko > tamagawa > unoki > yaguchinowatashi > 2007.10.30
大田区出身、大田区在住のアーティスト間島領一デザインによるレインボー電車が多摩川線を走ります。七駅の多摩川線を走る七色の電車。 - 続きを読む
渡辺元佳「多摩川"猿" たまがわえん」
PORTFOLIO > tamagawa > watanabe > 2007.10.30
多摩川駅にかつてあった遊園地「多摩川園」では、猿が車掌をつとめる「お猿の電車」が人気でした。若手アーティストによるチンパンジーの彫刻が、期間中多摩川駅のインフォメーションセンターに出現。ブースにぶら下がった多摩川"猿"は、大人にも子供にも大人気でした。 - 続きを読む
浅葉克己「LOVE神社」
PORTFOLIO > asaba > musashinitta > 2007.10.30
浅羽克美による意志の彫刻「LOVE神社」が2008年に650周年を迎える新田神社のご神木の根元に設置されました。ここにお参りしたカップルには、幸せが訪れるとか...。 - 続きを読む
日本を代表するインテリアデザイナー内田繁による茶室「山居」が多摩川駅に出現。11月3日・4日にはお茶会が行われ、多くの人が駅でのお茶会を楽しみました。 -